★水分補給の落とし穴★

7月の梅雨明け以降、日本各地を暑さが襲い、各地で猛暑日を記録。
過ごしやすい日もありますが、
うだるような暑さの中、ついつい手を伸ぱしてしまうのが、
ベットボトルでの水分補給ではないでしょうか?
しかし、注意しなければならないことがある。
【たまプラーザ内科クリニックの星賢二院長は
 「太つている方は特に、
 『ベットボトル症候群』に気をつけていただきたいと思います」と話す。
 「ぺットボトル症候群」とは、糖分を含んだ清涼飲料水を一気に飲むことにより、
 急激に血糖値が上がることで、昏唾(こんすい)状熊に陥るなど、
 糖分が原因となって引き起こされる。
 星院長の調査によると、500mlのペットボトルの場合、
 一般的なスポーツ飲料には、角砂糖がおよそ11個、
 炭酸飲料にはおよそ12個、
 そしてジュースにはおよそ13個分の糖分が入っているものもあるという。

 (FNNニュースより)
熱中症対策に水分補給は欠かせませんicon10
ですが、摂り方を誤ると、思いがけない弊害が出ることを知っておいてくださいface08
例えば、食欲不振の方。
水分の摂りすぎで胃液が薄まっていませんか?
上手に水分補給しましょうね。
【当店ご利用の方へ】
私のお勧めしている吸収の良い医薬品の
アミノ酸カルシウムクマザサエキス
夏場の水分補給に最適ですicon12
あなたに合った飲み方も提案できますので、上手に継続して下さいねface02
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本日も最後までお読みいただきありがとうございました。

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