「同僚にすごく寒がりの人がいて、
暖房の温度を高くするし、足元に赤外線のヒーターを置いて
マフラー巻いて仕事をしています。
一緒の部屋で仕事をする私は、のぼせてしまします。
なんとかなりませんかね~??」
私はてっきり「のぼせ」の相談だと思ったら、
同僚の寒がりの方の相談でした
結論は
「その方が意識を変えない限りどうにもならない」
もしくは、
「周りが我慢したり、涼しい恰好をするしかない」ということです。
話によると、その方はものすごい偏食だそうです。
しかも、口にするものは決して身体に良いとは言えないものばかり。
それが悪いと本人が気付かないうちはどうにもなりません
やれやれ、難しい問題です
寒がり、冷え症には必ず原因があります。
その原因に気付いて正しい対処をすることが大切です。
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P・S
冷え症や低体温でお悩みの方の相談が増えています。
相談は予約制とさせて頂いております。
突然の訪問は、対応しかねることがございます。
詳しくは、ご予約の流れをお読みいただき、ご理解の上、お越しください。
「基礎体温をあげたい!!」と真剣に考えている方のために
低体温改善企画実施中 ⇒ 詳しくはこちら
2010/12/03
【寒がりの知り合いのいる方へ】
2010/12/02
【痛みがつらい方へ】
「もう何年も色々試しているけど全然良くならない・・・
この痛みなんとかなりませんか?」
腰やひざなど身体の痛みも
他人には理解してもらえない症状の1つです
私を訪ねてくる方のほとんどに血流障害があります。
冷えて末梢血管が細くなったり、
血液がドロド口になったりすると、
皮膚や筋肉へ行く血流が少なくなり、痛みやしびれがでます。
ストレスや血流障害などが重なると、
脳や自律神経のバランスが崩れ、
「脳内モルヒネ」といわれる天然の[鎮痛剤]が出にくくなります
すると「痛み」をコントロールできず「痛み]を感じるようになります。
また、自律神経失調の方も多くいます
ストレスなどから交感神経系が優位になると、
全身的な血流障害が起こり、痛みが起こります。
反対に、副交感神経系が過度に優位になると、
痛みの感覚受容器も鋭敏となり、痛みが生じます。
そして、血流障害と自律神経失調の大元が、
低体温であることが多いのです
目先の痛みのためにやみくもに薬を飲むのではなく、
きちんと体調を整えるべきだと考えています。
あなたは大丈夫ですか?
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P・S
手足が冷えるから低体温とは限りません。
反対に手足が冷えない人の低体温が急増しています。
36℃以下の低体温になると、
・自律神経の失調
・免疫機能の低下
・ホルモンのアンバランス
・血流障害
のような影響があらわれ、
これがまた2次的にさまざまな障害をもたらします。
「低体温症かも知れない!」と思う方で、
真剣に改善したい方はご相談ください。
あなたの体質に合った生活習慣改善法と漢方薬・サプリメントを提案します。
相談は予約制とさせて頂いております。
突然の訪問は、対応しかねることがございます。
詳しくは、ご予約の流れをお読みいただき、ご理解の上、お越しください。
2010/12/01
【ダイエットしている方へ】冷えてませんか?
「このところずっと体調が悪くてやる気が出ないんです。
なんかずっと寒いし、冷えが去年よりきつい気がします・・・
痩せたくて頑張って食事制限もしているのに結果が出ないし・・・」
このような相談がよくあります。

無理なダイエットをすると、
エネルギ一不足、自律神経のアンバランスが重なり、
「低体温」となって代謝が低下します。
基礎代謝が低下すると、ますますやせ難い体質となってしまいます
脂肪は自分で熱を発生させる力がなく、
熱伝導性も低いので、
一度冷えきってしまうとなかなか温まりません
「低体温」⇔「基礎代謝低下」の悪循環に陥ってしまいます。
では、逆にダイエットせずに、好きなだけ食べていたらどうなるでしょう?
実は、食べ過ぎによるエネルギ一過剰も冷えの原因になります
高脂血症や高血糖の状態になると、
血液はドロド口になって動脈硬化も進み、血流障害が起きやすく
臓器や器官に十分な酸素も栄養も届かないため、
「低体温」となります。
薪ストーブを想像して下さい。
薪を入れ過ぎると煙とススばかり出て一向に燃えません。
こんなときは薪を抜いてやると空気が循環してよく燃えます。
身体も同じ。
食べすぎは不完全燃焼を起こし、身体を冷やします
正しい食生活と生活習慣にすれば、
結果は出てきます。
自分に合った正しいダイエットをしましょう
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P・S
「痩せる漢方薬ありますか?」とか
「なんか簡単な方法ないですか?」
と問い合わせがあります。
私は、飲めば痩せるというような都合のいいものはないと考えております。
もちろん、漢方薬やサプリを提案しますが、
あくまで、相談者さまのお話をうかがって必要と判断した場合です。
ダイエットには時間と、ご本人の強い意志が必要です
なお、相談は予約制とさせて頂いております。
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2010/11/30
【基礎体温を上げたい方へ無料で差し上げます】

低体温が気になる方が多いようです。
基礎体温が低いと免疫力が低下して
様々な病気にかかりやすいことは、
常識となっています
そこで
「基礎体温を上げたい
」と
真剣に悩んでいる方限定で
低体温小冊子と
血流改善クマザサエキス3日分
を無料で差し上げます。
来局の際は、
「低体温のブログを見た」とお伝えください
数に限りがございますので、お早めにお越しください。
P・S
興味はあるけど、すぐには来局できない方は、
こちらに連絡いただければ、お取り置きしておきます。
しっかり相談を希望される方は
ご予約の上お越しください。 ⇒ ご予約の流れ
低体温については過去の記事も参考にしてくださいね
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2010/11/29
2010/11/28
リラックスタイム
竜馬伝最終回を見終え、
「先週の今頃は京都に居たな・・・」としみじみ
「そういえば・・・」と寛永堂の黒豆茶を飲んでみる。
香ばしい~
お茶の後は、残った黒豆を食す
煮出してないから、ちと硬い・・・
まあいいか・・・
リラックスタイムです
明日からまたがんばろー
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2010/11/27
【体調を崩している方へ】
今週前半は、京都での漢方の勉強のためにお休みを頂きありがとうございました。

南禅寺で撮った紅葉

さて、このところ体調を崩している方が多いようです
風邪が治りきらない・・・
疲れが抜けない・・・
やる気が起きない・・・
頭痛が続いている・・・
食欲がない・・・
眠れない・・・
不安感が強い・・・
冷えがきつい・・・
etc・・・
このような訴えで、私のところを訪ねてくる方たちの共通点は
何らかのストレスを長期間ため込んでいることです
ストレスで自律神経が乱れ、
自分自身の治ろうとする力(自然治癒力)
が落ちてしまっているのです
この状態ではいくらお薬を飲んでもよくなれません。
ご自身の生活を見直すことが大切です。
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P・S
健康・・・
仕事・・・
家族や友人などの人間関係・・・
お金・・・だけでなく
気候や食事など
「えっ!?こんなことも??」と思うようなことが
ストレスになっていることがあります
長期のストレスは体調不良の大元です
あなたの自然治癒力を高めるために、
体質に合った生活習慣改善法と漢方薬・サプリメントを提案します。
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2010/11/26
【アンチエイジングをお考えの方へ】
「美容に効果のある漢方はない?」
最近は女性だけでなく、男性でも悩んでいる方が多いようですね
容姿が老けて見えるのは、
皮膚全体に張りがなく、たるみ、しわ、シミなどがあるためです。
これは新陳代謝の低下によって、
身体を作っている60兆個の細胞が乾燥して、
錆ついていていくことによります。
「体温が1℃下がると、
基礎代謝が12%下がる」
有名な話ですね
基礎代謝が低下すると、
細胞は水分調節がうまくできなくなり、
酸素や活性酸素などの酸化ストレスを受けてしまいます。
細い血管の隅々まで血液をサラサラと常に流すことが、
基礎代謝をあげるための基本です。
若いころはサラサラした汗をかいていたのに、
なんだか最近、ベトベトして、脂肪、アンモニアなどを含んだ
臭いのきつい「汚れ汗」をかくのは、
低体温で血液が汚れてドロドロになっているのが原因かもしれません。
つまり、
「低体温」はアンチエイジングの大敵です。
あなたは自分の体温、知っていますか?
P・S
手足が冷えるから低体温とは限りません。
反対に手足が冷えない人の低体温が急増しています。
36℃以下の低体温になると、
・自律神経の失調
・免疫機能の低下
・ホルモンのアンバランス
・血流障害
のような影響があらわれ、
これがまた2次的にさまざまな障害をもたらします
「低体温症かも知れない!」と思う方で、真剣に改善したい方はご相談ください。
あなたの体質に合った生活習慣改善法と漢方薬・サプリメントを提案します。
相談は予約制とさせて頂いております。
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